八丁目の夕日

返事 - 遠藤凡作

2019/10/11 (Fri) 05:38:59

 申し訳ありません。
 今日は仕事を中止しても、返事を書きます。

「通説を自分の意見だと言うからにはそれなりの内容が必要だろう」

「カナの婚礼」の記事で、通説があるのは初めて知りました。
 これは嘘ではありません。
 内容のある返事は書けませんでした。
 深くお詫び致します。

謝罪文 - 遠藤凡作

2019/10/11 (Fri) 16:48:44

 夕べは、ずっと電話を待っていて下さったのに、かけないで申し訳ありませんでした。
 ピアノの練習などで、日中は忙しいだろうと想像していました。
 無礼を致しました。
 慎んで、お詫び申し上げます。
 こんな性格だから、自分でも嫌になることがあります。
 でも、諦めないで、誠心誠意、その気持ちにそえるように致します。

 こんな短い文章では、到底怒りは収まらないでしょう。
 少しでも、汚名返上するために頑張ります。

聖書の勉強 - 遠藤凡作

2019/10/11 (Fri) 22:44:06

 今日は、マタイによる福音書の18章の、「天の国でいちばん偉い者」とタイトルがつけられた箇所の勉強をします。
 その4節を引用します。
「自分を低くして、この子供のようになる人が、天の国でいちばん偉いのだ。」
 世間一般の常識では、偉くなりたいと思う人は、人一倍、努力します。
 大学受験に合格したり、会社の面接に合格して、採用されたいから。
 少しでも、他人を追い抜きたいから。
 何かの資格を取るために勉強するのもそうだと思います。
 だが、聖書に書かれていることは、それとは全く逆です。
 もうひとつ、引用します。
 それは、ルカによる福音書の9章35節の一部です。
「いちばん先になりたい者は、すべての人の後になり、すべての人に仕える者になりなさい。」
 この言葉は、逆説的です。
 これ以外にも、聖書の中には、逆説的だと思われる記述が見られます。
 どうしてそうなのか、自分なりに考えてみました。
 ルカによる福音書の20節には、イエスが律法学者を非難する場面が出てきます。
 その箇所の引用はしません。

 結論を言えば、何か良いことをした時には、それを、自分の胸のうちにしまっておきなさい。
 そうすれば、隠れたことを見ておられる神さまが、報いて下さるのだと思います。
 説明が不十分でした。
 申し訳ございません。

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